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ドラマ「新・警視庁捜査一課9係」第四話あらすじまとめ!

毎週水曜日夜9時放送中のドラマ新・警視庁捜査一課9係

第四話のあらすじまとめです。


◆第四話「殺人スクープ」


■2009年7月29日放送



青柳(吹越満)が女性記者・ゆき(菅原禄弥)殺害容疑で逮捕された。

ゆきの殺害現場にいたところを、巡回中の所轄刑事・森脇(大浦龍宇一)らに逮捕されたらしいのだ。
ゆきの自宅マンションで会う約束をしていたことは認めた青柳だったが、部屋に行ったときには、すでに殺害されていたと犯行を否認する。
しかし、ゆきのパソコンのキーボードから青柳の指紋が検出された事でデータの全消去も青柳の仕業と推測されてしまうのだった。

矢沢(田口浩正)によると青柳とゆきは、以前から面識があったようだ。
暴露記事ばかり扱うゆきのパソコンデータを全消去した事が事実なら、青柳自身に関する記事の口封じなのか・・・。
まさか、青柳の恋人・妙子(遠藤久美子)の記事まで書かれていたとしたら・・・。

9係のメンバーは、青柳のために行動を開始することに。

村瀬(津田寛治)と志保(羽田美智子)は、ゆきが暴いた刑事の不正情報があまりにも詳しすぎる事に不審を抱き、記事で非難された元刑事のもとを訪ねることにする。

一方、倫太郎(渡瀬恒彦)と直樹(井ノ原快彦)は、ゆきの隣室に住む晴美(根岸季衣)から、最近ゆきが不審な男と言い争っているところを見たという証言を得るのだった。

その頃、妙子のもとに一本の電話がかかってきた。

それは・・・。



ドラマ新・警視庁捜査一課9係」の主題歌はV6「GUILTY」です♪

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posted by 9係 at 08:30 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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